スキー・スノボ保険比較|グッチョイス

久しぶりにスキー・
スノーボ―ドをやる方

学生の頃や独身の時はかなりスキー・スノボをやっていたけれど、就職し家庭を築き長いブランクがあり久しぶりに滑ると、昔と同じようには滑ることができないことがあります。
こうしたブランクがある方は、感覚が戻るまで転倒などで接触事故やケガをしてしまうケースもあります。
ブランクがあることを考慮し、保険をご検討してはいかがでしょうか。

久しぶりにスキー・スノーボードを
やる方に想定されるリスク

\ 1 /

長いブランクから転倒をしてしまう

長いブランクから転倒をしてしまう

全盛期の感覚で滑ってしまうとやはり、以前は簡単だったコースで転倒してしまったり、体力の低下を考慮せず長時間滑っていて足をくじくなど、このスポーツにケガのリスクはつきものです。

\ 2 /

スピードコントロールのミスで接触事故をおこしてしまう

スピードコントロールのミスで接触事故をおこしてしまう

ブランクからの転倒でご自身がケガをしてしまう場合は、まだ仕方がないと諦められますが、転倒に他人を巻き込んでしまったり、ストックやボードのコントロールミスで接触事故を起こしてしまうことが考えられます。法律上の賠償責任を負うことにもなりますので、楽しい旅行が暗転してしまいます。

\ 3 /

昔の用具を使ったが、経年劣化で破損しケガ

携行品補償特約

一見丈夫そうに見えるスキー・スノーボードの用具(板、ブーツ、ビンディング)は、プラスチックでできていますので素材の寿命があります。
実はあまり使っていなくても経年劣化をして割れる可能性があります。プラスチックは5年から8年程度が一般的には寿命といわれていますので、昔使っていたお気に入りの用具でも寿命をこえているようでしたら、滑っている最中に破損し、ケガをする前にレンタルをするか買い替えをされる方が安全です。

保険選びのチェックポイント

スキー・スノーボード向け保険には、「傷害保険」「国内旅行保険」があります。どちらもケガや賠償への対応、携行品損害補償・救援費用などが補償されるプランが用意されています。(想定されるリスクの3つ目の経年劣化した用品への補償は現在の価値に置き換えて補償されるため、金額的にはあまり期待できません。)
そのため、保険選びには今後のスキー場に通う頻度やライフスタイルに合わせて選ぶとピッタリの保険が見つかります。

スキー・スノボ以外の運動・スポーツはされていますか?

久しぶりのスキー・スノボであれば旅行期間中だけ補償される「国内旅行保険」で十分かもしれませんが、普段から健康意識が高くランニングや筋トレ、フットサルなどは定期的にやっているという方は、こうしたスポーツの際のケガも補償される「傷害保険」もおすすめです。

今後も滑る予定はありますか?

もう一度スキー・スノボ熱が目覚めてしまい年間複数回行くということであれば、1度加入すれば年間補償される「傷害保険」、この後の予定は分からない方は旅行期間中だけ補償される「国内旅行保険」がおすすめです。
また国内旅行保険は団体での加入もできますので、ご家族や友人複数で保険加入されるのであれば1回で全員分の対応ができ便利です。

個人賠償責任補償には加入していますか?

社会人の方であれば、何らかの保険に加入されており、その保険に個人賠償責任補償が付帯されているケースがあります。個人賠償責任補償に加入していれば、万が一加害者になってしまい高額な賠償を請求された場合に備えることもできます。
加入されていない場合は、傷害保険・国内旅行保険にも個人賠償責任補償は付帯されていますので、(自動付帯・任意付帯のケースあり)万が一のために必ず加入しましょう。
できれば示談交渉までがサービスに入っていると、事後の重い交渉にご自身が時間を割くことを軽減できます。

スキー・スノーボード向け保険募集代理店

合同会社東京六大陸
神奈川県鎌倉市扇ガ谷1-8-9 鎌工会館303


募集文書番号

au損害保険株式会社 B16D310440(1612)
エイチ・エス損害保険株式会社 LCD17-001

代理店の立場

当社はau損保の代理店であり当サイト上で保険契約の締結の媒介を行います。
当社はエイチ・エス損保の代理店であり当サイト上で保険契約の締結の代理を行います。

「スキー・スノボ保険比較グッチョイス(以下当サイト)」のスキー・スノーボード向け保険比較コンテンツは当サイトを運営する合同会社東京六大陸が取扱うスキー・スノーボード向け保険各社の商品情報をまとめたものです。比較・見直し・検討の際の参考情報としてご利用ください。

スキー・スノーボード向け保険を比較・検討の際は保険料だけでなく補償内容やサービス内容も含めて総合的にご判断ください。

掲載しているスキー・スノーボード向け保険の説明は概要を紹介したものです。ご契約の際には必ず引受保険会社の各保険会社ホームページ、重要事項のご説明(重要事項説明書)およびご契約のしおり(普通保険約款・特約集)、「注意喚起情報」、「パンフレット」、「契約サイト」等を ご確認の上、お申込みください。

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