スキー・スノボ保険比較|グッチョイス

スキー・スノーボード向け
海外旅行保険・(ニュージーランドへの海外旅行中に行う場合)

ニュージーランドでのスキー・スノーボード向け
海外旅行保険比較

ニュージーランドは日本での夏から秋にかかる6月~10月がスキーシーズンで、日本と季節が逆なので、日本でのスキーシーズンが終わってもニュージーランドでスキーを楽しむことができます。同じ南半球のオーストラリアとは違い雪質が良く、設備等も充実しており、スキー・スノーボード目的の旅行者のみならず、プロ選手やナショナルチームのトレーニングにも多く利用されています。初心者からプロフェッショナルまで幅広くニュージーランドを訪れています。

ニュージーランドの医療費はアメリカやカナダなどの北米地域と比べると安いですが、日本と比較した場合は、1.5倍~2倍程度と言われています。またGP(総合診療医)制度があるので、まずはホームドクターに見てもらい専門医の紹介を受ける流れがあります。一方で所定のビザがあれば、ホームドクターでの診療費は割引され公立の病院での専門的治療は無料となります。 ただし、こうしたパブリックな制度の傘の外にいる旅行者、留学生、ワーホリといった方にとって海外旅行保険への加入は必須といえます。

横にスクロールしてご覧頂けます。

ニュージーランドへの海外旅行で加入できるスキースノボ向け保険比較表

保険会社

Coming Soon エイチエス損保
エイチエス損保
au損保au損保 Coming Soon

保険商品名

- エイチエス損保
たびとも
auの海外旅行の保険海外旅行の保険
(本人タイプ)
-

契約タイプ

- P1プラン ブロンズコース -
保険料 5日
保険料 7日
保険料 8日
保険料 9日
保険料 10日
- ¥1,570
¥2,110
¥2,270
¥2,530
¥2,740
¥1,950
¥2,548
¥2,798
¥3,163
¥3,424
-

申込期限

- 出発当日までお申込み可能 出発当日までお申込み可能 -

傷害死亡

- 1,000万円 500万円 -

傷害後遺障害

- 40万円~1,000万円 500万円 -

治療・救援費用

- 治療費用 1,000万円
救援者費用 1,000万円
1,500万円 -

疾病死亡

- 1,000万円 500万円 -

個人賠償責任

- 1億円 1億円 -

携行品損害

- 30万円
(自己負担額3,000円)
30万円 -

航空機寄託手荷物遅延等費用

- 10万円 10万円 -

航空機遅延費用

- 3万円
(※オプションで追加付帯が可能)
_ -

その他

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サービス体制

キャッシュレス医療サービス
(キャッシュレス・メディカルサービス)※1

- -

医療アシスタンスサービス※2

-
海外アシスタンスサービスにて対応します
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海外とらべるサポート※3

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※1 キャッシュレス医療サービス(キャッシュレス・メディカルサービス)とは、保険会社が医療機関に直接治療費を保険金としてお支払いするシステムのことで、提携医療機関で治療を受けられた場合にお客さまが治療費を一時的に立替えて払う必要がありません。
※2 医療アシスタンスサービスとは、病院や医師の紹介、などのサービスを行います。
※3 海外とらべるサポートとは、パスポートやクレジットカードのトラブル時の手続き方法のご案内や航空機やホテルの予約・手配などを行います。

ニュージーランドでのスキー・スノーボードの注意点

    ニュージーランドのスキー場は、南島のクライストチャーチより南に点在しています。クイーンズタウン、ワナカ、メスベンなどの有名なスキーエリアがあります。 これらのスキー場では、日本では体験できない、ヘリスキー・ヘリスノーボードも気軽に体験できます。ヘリで一気に大自然の中に行き、パウダースノーを滑走するのは爽快感があり、病みつきになります。 ただ、上級者でも初級者であっても、爽快な滑りには、気を抜くとケガやトラブルにつながる事は意識しなくてはいけません。いくら保険で備えていると言っても、ケガやトラブルで保険のお世話にならないに越したことはありません。以下ではニュージーランドでトラブルに遭わない為の基本知識・注意点をまとめました。



  • 南半球の国は治安が良いが、あくまで世界基準
  • ニュージーランドやオーストラリアなどの南半球の国々は世界基準では治安のよい国です。ヒッチハイクが親切な方が多い国です。重大な犯罪は少ないものの、軽犯罪(強盗,性犯罪,侵入窃盗)の発生率は,日本の約17倍と言われています。(平成30年2月 在ニュージーランド日本国大使館 参照) 夜中は出歩かない、鞄から目を離さない、部屋、車には必ずカギを掛けるなど一般的な防犯意識をもち、トラブルに巻き込まれなないように行動することが重要です。

  • 山岳、森林での滑走は、万全の備えが必要
  • 寒さへの備えは勿論ですが、山岳や森林での滑走は、その爽快さと引換にケガやトラブルが起きた場合は自己責任になります。 滑落や木への衝突によるケガなどを避けるためにも、技術や経験に応じたコース選びを心がけましょう。 また山岳地帯では、携帯の電波が届かないケースも多く、グループで行動している場合は事前に待ち合わせ場所などを設けましょう。

  • 積雪レポートは必ず確認
  • 寒さ対策やコース選びももちろん重要ですが、山々の気象条件は急に変化することを意識しましょう。ニュージーランドのスキー場は大自然に囲まれており、一度天候が悪化してしまうと遭難してしまうことあります。 各スキー場の毎日積雪レポートを確認し、積雪や天候、道路状況、タイヤチェーンの要・不要、境界や閉鎖の情報を手に入れておくことが重要です。 天候を軽視せず状況に応じて走行コースを変更するなどしましょう。

  • ナイタースキーは安全第一で楽しもう
  • 北米などでは、ナイタースキー用の設備がないスキー場も多いのですが、ニュージーランドではナイター設備を有したスキー場もあります。 大自然の中での夜間の滑走は昼間と比べて空いており、爽快感のあるものですが 、事故も起こりやすです。 昼間と比べスピードを判断する能力が落ち、考えている以上にスピードが出ていることがあります。必ずライトが届く範囲で標識などに従い、スピードを意識して、コントロールできるようにしましょう。

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スキー・スノーボード向け保険募集代理店

合同会社東京六大陸
神奈川県鎌倉市扇ガ谷1-8-9 鎌工会館303


募集文書番号

au損保  B18D310232(1812)
エイチ・エス損害保険株式会社 LCD18-137

代理店の立場

当社はau損保の代理店であり当サイト上で保険契約の締結の媒介を行います。
当社はエイチ・エス損保の代理店であり当サイト上で保険契約の締結の代理を行います。

「スキー・スノボ保険比較グッチョイス(以下当サイト)」のスキー・スノーボード向け保険比較コンテンツは当サイトを運営する合同会社東京六大陸が取扱うスキー・スノーボード向け保険各社の商品情報をまとめたものです。比較・見直し・検討の際の参考情報としてご利用ください。

スキー・スノーボード向け保険を比較・検討の際は保険料だけでなく補償内容やサービス内容も含めて総合的にご判断ください。

掲載しているスキー・スノーボード向け保険の説明は概要を紹介したものです。ご契約の際には必ず引受保険会社の各保険会社ホームページ、重要事項のご説明(重要事項説明書)およびご契約のしおり(普通保険約款・特約集)、「注意喚起情報」、「パンフレット」、「契約サイト」等を ご確認の上、お申込みください。

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