スキー・スノボ保険比較|グッチョイス

スキー・スノーボード向け
海外旅行保険・(カナダへの海外旅行中に行う場合)

カナダでのスキー・スノーボード向け
海外旅行保険比較

カナダでスキー・スノーボードを楽しむなら、北米最大のスキー・スノーボードの観光地、ウィスラーが最も有名です。
カナダのウィスラーにあるウィスラー・ブラッコムスキー場はオリンピックのコースにもなった世界的に知られたスキー場で周辺には200以上のコースがあるため、初級者から上級者まで様々なスキーヤー、スノーボーダーのニーズに応えることが出来る地域です。

カナダでの医療費は健康保険も効かない為、日本と比べ高額になることがあります。たとえばカナダでは、医者の診察を受けただけでも500カナダドル(¥45,000前後 1カナダドル=90円の場合)もします。

横にスクロールしてご覧頂けます。

カナダへの海外旅行で加入でいるスキースノボ向け保険比較表

保険会社

損保ジャパン損保ジャパン日本興亜 エイチエス損保
エイチエス損保
au損保au損保 ジェイアイ傷害火災ジェイアイ傷害火災

保険商品名

損保ジャパン日本興亜新・海外旅行保険 off!新・海外旅行保険 off! エイチエス損保
たびとも
auの海外旅行の保険海外旅行の保険
(本人タイプ)
ジェイアイたびほt@bihoたびほ

契約タイプ

PAタイプ P1プラン ブロンズコース 保険料節約プラン
10歳~49歳
保険料 5日
保険料 7日
保険料 8日
保険料 9日
保険料 10日
¥2,100
¥2,870
¥3,370
¥3,870
¥4,360
¥1,930
¥2,610
¥2,840
¥3,170
¥3,450
¥1,950
¥2,548
¥2,798
¥3,163
¥3,424
¥1,970
¥2,750
¥2,950
¥3,340
¥3,780

申込期限

出発当日までお申込み可能 出発当日までお申込み可能 出発当日までお申込み可能 出発当日までお申込み可能

傷害死亡

1,000万円 1,000万円 500万円 1,000万円

傷害後遺障害

40万円~1,000万円 40万円~1,000万円 500万円 1,000万円

治療・救援費用

1,000万円 治療費用 1,000万円
救援者費用 1,000万円
1,500万円 1,000万円

疾病死亡

1,000万円 1,000万円 500万円 1,000万円

個人賠償責任

1億円 1億円 1億円 1億円

携行品損害

30万円 30万円
(自己負担額3,000円)
30万円 30万円

航空機寄託手荷物遅延等費用

10万円 10万円 10万円 1万円※定額払型

航空機遅延費用

2万円
(※オプションで追加セットが可能。出発前日および当日の申込みの場合はセットできません。)
3万円
(※オプションで追加付帯が可能)
_ 1万円
※定額払型
(オプションで追加付帯が可能)

その他

_ _ _ ・緊急歯科治療 10万円
・弁護士費用等 100万円
・テロ等対応保険金 1万円(日額)
・ペット預入延長3,000円
(日額)(オプションで追加付帯が可能)
・旅行キャンセル費用
(オプションで追加付帯が可能)
・旅行中断費用
(オプションで追加付帯が可能)

サービス体制について

キャッシュレス医療サービス
(キャッシュレス・メディカルサービス,
キャッシュレス治療サービス)※1

医療アシスタンスサービス※2


海外アシスタンスサービスにて対応します

海外ホットライン※3

- -
名称:t@bihoサポートライン
※1 キャッシュレス医療サービス(キャッシュレス・メディカルサービス,キャッシュレス治療サービス)とは、保険会社が医療機関に直接治療費を保険金としてお支払いするシステムのことで、提携医療機関で治療を受けられた場合にお客さまが治療費を一時的に立替えて払う必要がありません。
※2 医療アシスタンスサービスとは、病院や医師の紹介、などのサービスを行います。
※3 海外ホットラインとは、盗難事故の警察への届出のアドバイスや必要事項についてのご案内などを行います。

カナダでのスキー・スノーボードの注意点

    カナダでスキースノーボードをすると言えばカナダのウィスラーにある「ウィスラー・ブラッコムスキー場」でしょう。上級者ともなればその周りに沢山点在する難易度の高い挑戦するかたもいらっしゃるでしょう。ただ、上級者でも初級者であっても、日本とは違いますのでケガやトラブルにあることもあります。 いくら保険で備えていると言っても、ケガやトラブルで保険のお世話にならないに越したことはありません。 以下ではカナダでトラブルに遭わない為の基本知識・注意点をまとめました。


  • 標高が高いのでカナダは寒い!万全の備えが必要
  • ウィスラーやカナディアンロッキーは山岳地帯の為非常に気温が低いです。特にカナディアンロッキーの標高2000mを越える山頂付近では、寒さの質が違い、風が強く厳しい寒さとなり、マイナス15度程度は珍しくありません。
    ですので、上級者であってももかなり万全な防寒対策が必要です。
    カナダの雪はパウダースノーで日本の一般的なスキー場よりも雪質が軽いため、風で簡単に巻き上がり、顔にストレスがかかります。凍傷から顔を守る為、顔を覆うためのゴーグルかフェイスマスクが最適といえます。万が一、金属製のフレームのサングラスを愛用している場合は使用はやめましょう。接触部分が、凍傷になる可能性がありますので注意しましょう。 出発前にはこまめに天気情報を確認したほうが良いでしょう。

  • 非常に広いため遭難の危険性がある
  • 日本のスキー場と比較した場合、カナダ最大級のウィスラー・ブラッコム(3300ヘクタール)は苗場スキー場の15倍(196ヘクタール)、志賀高原の8倍(425ヘクタール)となっており、広大な面積であることが分かります。そのため、一度はぐれてしまうと、なかなか探し当てるのは蒸すかしく、天候によっては遭難の危険性すらあります。
    ですから、必ず緊急時の集合場所を決めておきましょう。
    初めてカナダでスキー・スノーボードをする場合、広いゲレンデの方向感覚や日本のゲレンデとの違い理解するためにガイドに申し込んでおくのもよいでしょう。

  • 気が付くとコース外走行になっていることがある
  • 上級者コースでなくても、ウィスラーやカナディアンロッキー、バンクーバー郊外のゲレンデでも、一歩外れるとカナダの森林になりそこはコース外になってしまいます。
    コースを示す看板などは立ていますが、日本ほど明確にコースの境界が示されておらず、肝心の看板も日本人にはわかりずらいので、注意が必要です。
    コース外での事故は危険行為となり保険でも補償対象にならないケースもあるので、しっかりと地図などを確認し安全な走行を心がけましょう。

  • ナイターは原則やっていない
  • 日本のスキー場との大きな違いでもありますが、カナダのスキー場では、日照時間が短いため、営業時間が9~16時短いという特長があります。
    ウィスラーやレイクルイーズなどの大型ゲレンデでも、原則ナイター営業がないものと考えてください。
    日本では、滑り足りないことからナイターでも滑る方は多くいらっしゃいますが、非常に広く広大なカナダのスキー場では、7時間の営業でも十分に滑ることができますので、危険な夜間走行はせず、ナイターがない前提で予定を組むといいでしょう。

  • カナダのスキー場の治安は良いが夜と5月は注意
  • カナダのスキー場は基本的には治安が良いようです。基本的な貴重品の管理などの防犯を怠らなければ、問題ありません。 特にウィスラーは世界有数のリゾート地なのでカナダの中でも治安はかなり良く、子供連れでも安心のようです。 ただ夜については、お酒が入った客同士のトラブルはあります。さらに、5月の大学卒業シーズン(若者が騒いでトラブルが多発する)はトラブルに巻き込まれることがあるというのは覚えておきましょう。 また、カナダは日照時間が短いため、お店なども早く締まりますので暗い夜道の一人歩きはやめましょう。 熊などの野生動物に遭遇することもあるので、危険です。

スキー・スノーボード向け保険募集代理店

合同会社東京六大陸
神奈川県鎌倉市扇ガ谷1-8-9 鎌工会館303


募集文書番号

au損保  B18D310233(1812)
エイチ・エス損害保険株式会社 LCD18-197
ジェイアイ傷害火災保険株式会社 JI2018-705
損保ジャパン日本興亜株式会社 SJNK18-80371(平成30年12月18日)

代理店の立場

当社はau損保の代理店であり当サイト上で保険契約の締結の媒介を行います。
当社はエイチ・エス損保の代理店であり当サイト上で保険契約の締結の代理を行います。

「スキー・スノボ保険比較グッチョイス(以下当サイト)」のスキー・スノーボード向け保険比較コンテンツは当サイトを運営する合同会社東京六大陸が取扱うスキー・スノーボード向け保険各社の商品情報をまとめたものです。比較・見直し・検討の際の参考情報としてご利用ください。

スキー・スノーボード向け保険を比較・検討の際は保険料だけでなく補償内容やサービス内容も含めて総合的にご判断ください。

掲載しているスキー・スノーボード向け保険の説明は概要を紹介したものです。ご契約の際には必ず引受保険会社の各保険会社ホームページ、重要事項のご説明(重要事項説明書)およびご契約のしおり(普通保険約款・特約集)、「注意喚起情報」、「パンフレット」、「契約サイト」等を ご確認の上、お申込みください。

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