スキー・スノボ保険比較|グッチョイス

スキー・スノーボード向け
海外旅行保険・(オーストラリアへの海外旅行中に行う場合)

オーストラリアでのスキー・スノーボード向け
海外旅行保険比較

オーストラリアというと、一般的には、コアラ、カンガルーや海、オペラハウスなど観光地としてのイメージがあるもののスキーが出来ることを知らない方も多いようです。 コアなスキーヤーやスノーボーダーにはとってオーストラリアは、日本とは四季が真逆に当たる為、7月・8月の夏休みにスキーができる特別なスキーエリアです。日本人になじみのある国なので、初めての海外スキーにもよいかもしれません。

オーストラリアの医療は、ホーム・ドクター制となっており病気や怪我の場合には、まずGPと呼ばれるジェネラル・プラクティショナー(一般開業医)をあらかじめ予約し、受診をします。オーストラリア国民であれば、GPまではほとんど費用がかかりませんが、その後に紹介される専門医が高額となっています。日本と比べると1.5倍程度の医療費といわれており、特に特徴的なのは、歯科診療は保険適用外ということです。歯科治療の費用については、日本への帰国費用と治療費を合わせた額と変わらない程度かかるともいわれています。
医療費全般を見た場合、アメリカなどと比較すると安いと言えますが、日本の1.5倍の医療費はかかりますので、渡航の際は、備えとして海外旅行保険への加入は必須といえます。

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オーストラリアへの海外旅行で加入できるスキースノボ向け保険比較表

保険会社

Coming Soon エイチエス損保
エイチエス損保
au損保au損保 Coming Soon

保険商品名

- エイチエス損保
たびとも
auの海外旅行の保険海外旅行の保険
(本人タイプ)
-

契約タイプ

- P1プラン ブロンズコース -
保険料 5日
保険料 7日
保険料 8日
保険料 9日
保険料 10日
- ¥1,570
¥2,110
¥2,270
¥2,530
¥2,740
¥1,950
¥2,548
¥2,798
¥3,163
¥3,424
-

申込期限

- 出発当日までお申込み可能 出発当日までお申込み可能 -

傷害死亡

- 1,000万円 500万円 -

傷害後遺障害

- 40万円~1,000万円 500万円 -

治療・救援費用

- 治療費用 1,000万円
救援者費用 1,000万円
1,500万円 -

疾病死亡

- 1,000万円 500万円 -

個人賠償責任

- 1億円 1億円 -

携行品損害

- 30万円
(自己負担額3,000円)
30万円 -

航空機寄託手荷物遅延等費用

- 10万円 10万円 -

航空機遅延費用

- 3万円
(※オプションで追加付帯が可能)
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その他

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サービス体制

キャッシュレス医療サービス
(キャッシュレス・メディカルサービス)※1

- -

医療アシスタンスサービス※2

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海外アシスタンスサービスにて対応します
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海外とらべるサポート※3

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※1 キャッシュレス医療サービス(キャッシュレス・メディカルサービス)とは、保険会社が医療機関に直接治療費を保険金としてお支払いするシステムのことで、提携医療機関で治療を受けられた場合にお客さまが治療費を一時的に立替えて払う必要がありません。
※2 医療アシスタンスサービスとは、病院や医師の紹介、などのサービスを行います。
※3 海外とらべるサポートとは、パスポートやクレジットカードのトラブル時の手続き方法のご案内や航空機やホテルの予約・手配などを行います。

オーストラリアでのスキー・スノーボードの注意点

    オーストラリアでスキー・スノーボードが楽しめるのはニュー・サウス・ウェールズ州とビクトリア州の境にある、スノーウィー・マウンテンズとビクトリアン・アルプス周辺の山々になります。スキー場自体は少ないですが、それぞれの規模が大きいことが特長です。同じ南半球のニュージーランドの方がウィンタースポーツは有名ですが、実は南半球最大規模のスキー場は、スノーウィー・マウンテンズと言われています。ペリシャー・ブルーとスレドボスキー場が隣接しているので、1カ所に滞在するだけで両方を合わせた広大なスキー場を一気に楽しめお得です。 ただ、上級者でも初級者であっても、日本とは勝手が違いますのでケガやトラブルにあることもあります。いくら保険で備えていると言っても、ケガやトラブルで保険のお世話にならないに越したことはありません。 以下では、オーストラリアでトラブルに遭わない為の基本知識・注意点をまとめました。



  • 治安が良いと言われる国だからこそ気を抜かない
  • オーストラリアは、海外でも治安のよい部類に入る国といわれています。日本からの旅行者や留学生も多く、日本語の通じる場所もあるほどです。ただし、都市部以外では、暴行事件などの軽犯罪率は高く、日本にいるような気持ちでいると、例えスキー場内やホテルであっても夜間出歩いたり、飲み歩いたり、貴重品や荷物を無防備に持ち歩くと危険です。気の抜けた行動は、旅行者を狙った置き引きやバ-などでのこん睡強盗の標的になりやすく、あくまでも日本ではないという認識を忘れないようにしましょう。

  • オーストラリアの紫外線量は日本の5~7倍 日焼け対策を徹底しよう。
  • 極めて日差しが強いので、サングラス、日焼け止めは必須です。オーストラリアは、皮膚ガンや白内障などの眼疾患の患者数が多い国としても知られています。スキー場では照り返しもあるため、思っている以上に日焼けをし真っ赤になってしまい、スキーどころではなくなることもあります。UVインデックス予報などを細かくチェックしましょう。

  • 無茶な日程を組まないようにする。
  • オーストラリアでは、季節を選べば1回の旅行で、サーフィンとスキーをすることが出来ます。ただ、山の天気は変わりやすく、スキー・スノーボードができない場合や天候不良でスキー場で足止めを食ってしまうこともあります。もし、一回の旅行で様々なアクティビティを楽しむのであれば、余裕を持ったスケジューリングをしましょう。

  • 雪質はあまりよくない。
  • オーストラリアの雪質は一般的にあまりよくないとされています。すこしべたつく感じの雪です。そのため、パウダースノーを期待していると、感触の違いからケガをすることもありますので、注意しましょう。 実は、北海道のニセコに、オーストラリアからのスキー・スノーボード旅行客が多いのは、「パウダースノー」を求めてなのです。

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スキー・スノーボード向け保険募集代理店

合同会社東京六大陸
神奈川県鎌倉市扇ガ谷1-8-9 鎌工会館303


募集文書番号

au損保  B18D310232(1812)
エイチ・エス損害保険株式会社 LCD18-137

代理店の立場

当社はau損保の代理店であり当サイト上で保険契約の締結の媒介を行います。
当社はエイチ・エス損保の代理店であり当サイト上で保険契約の締結の代理を行います。

「スキー・スノボ保険比較グッチョイス(以下当サイト)」のスキー・スノーボード向け保険比較コンテンツは当サイトを運営する合同会社東京六大陸が取扱うスキー・スノーボード向け保険各社の商品情報をまとめたものです。比較・見直し・検討の際の参考情報としてご利用ください。

スキー・スノーボード向け保険を比較・検討の際は保険料だけでなく補償内容やサービス内容も含めて総合的にご判断ください。

掲載しているスキー・スノーボード向け保険の説明は概要を紹介したものです。ご契約の際には必ず引受保険会社の各保険会社ホームページ、重要事項のご説明(重要事項説明書)およびご契約のしおり(普通保険約款・特約集)、「注意喚起情報」、「パンフレット」、「契約サイト」等を ご確認の上、お申込みください。

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